工事用歩行者マット

わたるくんのパンフレット内容刷新しました!!

わたるくん HP用 jpeg素材

『わたるくん』の正式名称って、

『掘削溝設置専用硬質工事用歩行者マット』なんです・・・・

覚えきれないし(私が・・汗)、現場で「お~い、掘削溝設置専用硬質工事用歩行者マット持ってきて・・・」とはいちいち言えないですよね。・・・で歩行者皆様が安全に渡れるマットが「わたるくん」です。

もちろん、工事現場の皆様が安全第一で作業が遂行できますように。

 

追記:綾瀬市データベースにも情報UPいたしました!!

 

 

 

 

TAL-510 旋盤加工

手前にあるのが加工されたものです。

後ろで削っています。

HP用2016213

油かけながら旋盤まわすと美しいです。

DSCF1467HP用

DSCF1476hp用最終は人の目(会長・匠の技)で確認です。

旋盤加工の勉強がてら現場にお邪魔しました。先日UPされたローレット加工(綾面)です。

会長の匠技は「すごい!」と聞いてはいたものの、実際に現場をみたのは初めてでした。

技術力云々はまだまだわかりませんが「ものづくり」の技術は

やはり見ているだけでも「すごい!」というか美しいです。

@新人GACHA

職人技その2

今回も野球が見るももやるのも大好きな会長のお話。

 

 

ローレット加工

CIMG3495

スベリ止め加工です。

CIMG3498

旋盤加工中は 「こだわり」 が違います。

 

私は旋盤加工が出来ないのですが、見ていても

難しいとは思います。

CIMG3500

足りなければ、滑り止め効果はないし、切りすぎても危ない!

 

 

根っからのジャイアンツファンです・・!

 

ここにも「こだわり」が・・・。

 

歩行者用マット『わたるくん』 と 溶接

現場のことは体で覚える!と職人の皆様方は仰るでしょうが、根っからの文系の私・・・。ついつい用語や歴史・paper系から入ってしまいます。日本の製造業(ものづくり)でかかせないのが実は溶接なんです!!

溶接の歴史は古く、紀元前3000年頃には金属を接合していたようです。あの、古代エジプト王ツタンカーメンの黄金の棺にも装飾品(鉄製・鍛接)が発見されているようです。そんな古い歴史を持つ溶接は機械の革新はあれど、やはり技術は日々の積み重ねでしか習得できないですよね。弊社の溶接工のT先輩も日々工場で技術の向上(駄洒落です)しています。ちなみに・・・・弊社の商品「歩行者用マット『わたるくん』」も実は一枚一枚職人技で作られております。DSCF1456HP用

現場作業中は集中しておりますので作業場の外からこっそり隠し撮りです。

 

支援事例 紹介MOVIEの取材撮影

 

2/1にお受けした中小機構様の支援事例動画の取材撮影の模様です。今まで何度かメディア様からの取材はお受けしてきましたが今回は動画撮影です。演技力が必要で・・・さすがの社長もいつも以上に緊張の面持ちでした。

人生初マイクをつけて取材撮影&社内各所で撮影していただきました。皆様意外にも演技派で・・・知らない一面を発見した一日でした。 *余談*撮影用のカメラはあの『・・・・・ズ』と同じカメラらしいです!! 画像が美しい!!

SnapCrab_NoName_2016-2-5_19-40-19_No-00

<<支援事例サイトへhttp://www.smrj.go.jp/shiensupport/>>

 

夜間工事~文京区

寒い日でした。

DSC_0106

 

 

 

 

 

2月です。暖かいはずもなく・・

 

作業内容はマンホールと歩道にある段差の解消プレートです。

 

何度が使用させて頂いている熱研化学工業(株)様の特殊塗料を使用し

塗装仕上げ行いました。

 

監督さんからもかなりの高評価でした。

DSC_0105

普通に撮影したのですが、真ん中によくしてもらっている監督さんがぼやけて撮れたので

のっけてみました。

お疲れ様でした。

 

 

ブログチェックされてるので、クレーム来ますね!